文字サイズ: | | オリジナル
PICK UP
2017 / 06 / 10
新世界 1st Anniversary LIVE NIGHT
2017年6月10日(土)
【時間】
OPEN 17:30
START 18:00

【料金】
¥2,000

【出演】
大禅師文子
Liste Noire
アザブスミス


もっと詳しく
湯山玲子 presents 爆音クラシック 第二弾 ラヴェルのピアニズム 〜和声の魔界へようこそ〜

著述家、ディレクター。著作に『女ひとり寿司』(幻冬舍文庫)、『女装する女』(新潮新書)、『四十路越え』(ワニブックス等)。
湯山玲子
父君がクラシック作曲家、湯山昭という環境に育ちつつも、ハマったのはクラブミュージックで、著書『クラブカルチャー!』(毎日新聞出版局)は、クラブ文化を都市や歴史風土の観点から分析、論考を行った。
坂本龍一との対談がwebマガジンcommmonsで連載中。
日本大学藝術学部文芸学科非常勤講師。

岩岡 哲夫
m-form主宰
‘78年、兵庫県生まれ。
東京大学大学院数理科学研究科修了。
同大学院美術研究科建築専攻博士課程満期退学。
学生時代より、建築、音楽、数学のフィールドで多角的に制作活動を行う。2007年より、土屋真と共同で建築、インスタレーション制作活動を行っている。
聴く建築(2006/ユニオン文化財団調査研究)等。
小学生のときにアルゲリッチの「水の戯れ」を聴き衝撃を受ける。
ラヴェルフェチは大学以降も続き、室内楽やピアノ協奏曲(両手、左手)も齧り、ラヴェル愛好家を自負。

伊藤桂司
‘58年、東京生まれ。
活動はグラフィック・ビジュアルワーク・アートディレクション・映像等多岐に渡り、ohana、スチャダラパー、東京ザヴィヌルバッハ、クラムボン、オレンジペコーなどのジャケットやビデオクリップも手掛けた。
作品集には『FUTURE DAYS』(青心社)など多数。
京都造形芸術大学教授。
UFG代表。

6月7日(火)

湯山玲子presents
爆音クラシック 第二弾 ラヴェルのピアニズム 〜和声の魔界へようこそ〜

曲目予定
サンソン・フランソワ
「夜のガスパール」「鏡」
マルタ・アルゲリッチ
「水の戯れ」
ヴァルター・ギーゼキング
「クープランの墓」
アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ
「ピアノソナタト長調」

出演
席亭:湯山玲子
ゲスト:岩岡哲夫
映像(レコジャケとしての):伊藤桂司

開場:19:00
開演:20:00
料金:¥2,500+ドリンク代
   ¥1,500+ドリンク代(学割)