文字サイズ: | | オリジナル
PICK UP
2017 / 09 / 25
Dr.Washington『フルアルバム発売記念LIVE』


【時間】
OPEN 19:30
START 20:00

【料金】
¥2,000(ドリンク別)

【出演】
ドクターワシントン

もっと詳しく
2017 / 10 / 07
西麻布 新世界女学園文化祭


【時間】
OPEN 17:00
START 18:00

【料金】
前売 ¥2,500
当日 ¥3,000
2日間通し ¥4,000

(ドリンク別)
※入場時ドリンク¥500 または、飲み放題¥1,500 お選び頂きます。 【出演】
軽音部 野佐怜奈
ダンス部 紫ベビードール
合唱部 サイレント合唱団
放送部 キャバレー遊び足りない(10/7)
吹奏楽部 浪漫堂(10/8)
軽音部 BINJU(10/7)
生徒会長 嵐山礼子
生徒会書記 迷い道くね子(10/8)

【出店】
食堂 きっちん大浪
タロット部 ジュンコエメラルド


もっと詳しく
2017 / 10 / 08
西麻布 新世界女学園文化祭


【時間】
OPEN 17:00
START 18:00

【料金】
前売 ¥2,500
当日 ¥3,000
2日間通し ¥4,000

(ドリンク別)
※入場時ドリンク¥500 または、飲み放題¥1,500 お選び頂きます。

【出演】
軽音部 野佐怜奈
ダンス部 紫ベビードール
合唱部 サイレント合唱団
放送部 キャバレー遊び足りない(10/7)
吹奏楽部 浪漫堂(10/8)
軽音部 BINJU(10/7)
生徒会長 嵐山礼子
生徒会書記 迷い道くね子(10/8)

【出店】
食堂 きっちん大浪
タロット部 ジュンコエメラルド


もっと詳しく
「 Tango × Gypsy × Arabian Special Session Night !!!」

南米、ジプシー、アラブ、アイリッシュ、ジャズ、クラシックと様々なルーツをもつ三人がお互いのエッセンスを取り入れ、熱い一夜を彩るセッション企画。元はドイツ生まれであるバンドネオンが南米をはじめとしてジプシー、はたまたアラブの音楽世界まで旅をしていく。そこにどんな出会いがあるのだろうか。年末にお送りするスペシャル企画。乞うご期待!


仁詩(バンドネオン)/プロフィール
京都府出身
箏奏者の母、尺八奏者の父を持ち、幼少より日本文化に囲まれた環境にて育つ。
高校を卒業する頃にバンドネオンに出会い、その独特の音色、面白さに心を奪われる。
その後20歳の時より門奈紀生氏に師事し、同時期に大阪音楽大学短期大学部ジャズ専攻にピアノで進学。
自身がタンゴ・ダンスに親しんでいる事もあり、その躍動的でダンサブルな演奏は音楽ファンだけでなく、ダンサー達の中でも評価されている。
05、07年にタンゴの本場であるアルゼンチンの首都、ブエノスアイレスに渡りカルロス・パソ、ネストル・マルコーニ両氏に師事。
09年夏にはブエノスアイレスの老舗ミロンガ「サロン・カニング」での演奏をはじめとして、多くのミロンガで演奏。また同年夏のタンゴフェスティバルに出演、好評を博す。その際、バンドネオンをロベルト・アルバレス氏に師事。
05年より吉田正記念オーケストラのタンゴ公演でのソリストを務め、関東、日本各地でのコンサートやタンゴアルバム3~7のレコーディングに参加。
09年春、自身のCD「Diversion」を発表。
2011年には韓国最大のタンゴダンスコミュニティ「solo tango」から招聘を受け、各地にてツアーを行う。2012年も訪韓予定。
2012年春、2ndCD「Yorimichi」を発表、同年5月、CD発売記念を兼ねて11公演の西日本ツアーを行う。
2012年5月、横浜のみなとみらいホールにて横浜ゾリステンオーケストラと共演。ピアソラの「バンドネオン協奏曲」を演奏し、好評を得る。
自身の音楽的興味はタンゴの枠だけにとどまらず、南米音楽、ジャズ、クラシック、ラテンはもちろんのこと、自身のルーツでもある箏や尺八、三味線といった邦楽器とのセッションも積極的に行い、新たなアプローチを模索している。
後進の指導にも力を入れており、バンドネオンやアンサンブルの指導なども東京、名古屋、関西を中心に積極的に行う。
現在、東京を拠点に日本各地において、自身のグループを率いて独自の活動を展開中。


須藤 信一郎(ピアニスト・キーボード奏者・作編曲家)/プロフィール
6歳よりピアノを始める。 国立音楽大学ピアノ科卒業。An Music ジャズピアノ科卒業。 ピアノを稲川ミチ、進藤郁子、欠田芳憲に師事。大学在学中にアコーディオン奏者の山岡秀明氏に出逢い感銘を受け、popular、Jazz等の音楽を始める。
卒業後、銀座のピアノバーや、アルゼンチンタンゴの老舗、六本木カンデラリアでハウスピアニストを経て、本格的にアルゼンチンタンゴのピアニストとし活動を始める。
2002年、東京ディズニーランドの専属音楽家として契約する。
現在はタンゴ界の重鎮、古橋ユキの共演者として活躍するなど、タンゴにとどまらずボーダーレスピアニストとして幅広い音楽をこなし、数々のレコーディングに参加。都内を中心に全国各地でライブやコンサートを行っている。


閔 賢基 (Min Kenki)/プロフィール
10歳よりヴァイオリンを始める。
昭和音楽大学器楽学科演奏家コースヴァイオリン専攻卒業。
窪田緑、川上久雄、清水高師、数住岸子、松田洋子各氏に師事。
在学中より弦楽四重奏等の室内楽を精力的にこなし、各地にて演奏活動を行う。
2003年よりオリジナルインストゥルメンタルユニット「TIMELIMIT」を主催。
またこの頃から多様な楽器編成や、コンピュータによる作曲活動も開始し、映画、CM等への楽曲提供及び、様々なレコーディングに参加している。
2005年よりアラビア、ジプシー音楽の演奏を始め、「シャルキィロマ」を結成し、東京都公認ヘブンズアーティストのライセンスを取得。
アラブ、ロマ音楽ユニットの「アラディーン」の結成時メンバー。
また、日本最大のベリーダンスイベント「東京イフティファール(旧ラマダーン)」には初回から参加。日本の著名なベリーダンサーと数多くの共演をこなす。
2007年にはエジプトのカイロにて短期留学し、アラブ音楽(ムジカアラビ)の理論と奏法をエジプト、スーフィーのラバーバ奏者サミール、ワエル、ウサマ各氏に師事。
2008年にはジャズユニット「S.Y.S.」を開始。
2010年オリジナル楽曲専門のユニット「LiberaCielo」も主催。
2012年よりアラブ音楽の専門ユニット「Alf Rehlah」結成。
現在はクラシックをはじめ、ジャズ、アラビア、ジプシー、フラメンコ、ロック等、幅広いジャンルにおいて、独自の演奏スタイルで活動中。

12/27(木)

出演/バンドネオン:仁詩 ヴァイオリン:閔賢基 ピアノ:須藤信一郎

オープン/19:00
ライブ/20:00〜
料金/ご予約:2500円+ドリンク代  当日:3000円+ドリンク代