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PICK UP
2019 / 07 / 21
アザブスミス 感謝の日

【時間】
OPEN 18:00
START 18:30

【料金】
¥2,000
(飲み放題付き!!)


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2019 / 08 / 18
ミュージカル「わたしのせいじゃない」


【公演日程】
2019年8月16日(金)〜8月18日(日)
※全5回公演

【開演時間】
16日(金)20時
17日(土)14時30分/18時30分
18日(日)13時30分/17時30分
※受付・開場は各回開演30分前です。
※上演時間は約90分を予定しております。

【料金】
予約3000円+1ドリンク(500円)
当日3300円+1ドリンク(500円)

【出演】
北村早樹子
久保井研(劇団唐組)
千絵ノムラ
飯田華子

蜂鳥あみ太=4号
大須賀聡
西井夕紀子

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2019 / 08 / 31
ミリオンオーバー/ドラマ主題歌セッション


【時間】
OPEN 18:00〜23:00

【料金】
参加者 ¥1,500
見学者 ¥500
(ともに+2ドリンク)

〜参加者募集中〜

facebookイベントページ

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Lj 30号発行イベント「30×30」

今年、30周年を迎えた<CHUMS>と、「30」をキーワードにしたイベントを開催。30周年を記念して9月にフリーのキャンプイン・フェスを開催する<CHUMS>の木原彰夫さん、そのフェスの会場となる無印良品キャンプ場の石川雅人さん、Lj編集長によるトークセッション。
ライブは、Lj30号にインタビューで登場したno entryとLj27号に登場したIndus & Rocksのメンバーによるスペシャルユニット。いずれも、数多くのフェスに勢力的に参加しているバンド。これからが期待される若手ミュージシャンによる、はじめてのコラボがこの夜にお目見えします。


marcy (no entry)/プロフィール http://noentry.daa.jp
1985年2月17日生まれ。
2005年バンドno entryを結成。
地図に載らないヒッピーの村、獏原人村の満月祭をはじめ、 各地のパワースポット、野外フェス、レイブ、パーティーでライブをする。
2007年peaceで陶酔できる音楽、地球が好き、partyが好きなearth peopleが集うお祭り『UNITE!!!』を立ち上げ、2010年までHEAVEN’S DOOR、渋谷GAME、PLUG、O-NESTで開催。
年に一度のキャンプインフェスティバル『UNITE!!!CAMP』もオーガナイズ。
以後、クラブに芝生を敷いたりピラミッドセンターでのアースダンスとのコラボイベントなど、音楽はもちろん、人、映像、デコレーション、食などを含んだトータルな場作りを求めてパーティーをオーガナイズ。
2009年 no entry 1stAlbum 『daydream trip』でCDデビュー。
2012年 NESF RECORDを立ち上げると同時に no entry 2nd Album『FUTURE WITH HOPE』をリリース。
2013年 4月24日、NESF RECORDよりエレクトロニカ作家sphontikとno entryアコースティック部のコラボシングル『春』をデジタルリリース。

黒澤次郎(Indus&Rocks)/プロフィールhttp://indusandrocks.com
1985年2月、東京都東村山市にて生まれる。
幼少期はシンガポールで過ごす。
小学生の頃、家にあったクラシックギターで弾いていたのは、サイモン&ガーファンクル、ビートルズ、加山雄三やベンチャーズなど。
中学生になり、エレキギターを手に入れるとイングヴェイ・マルムスティーンの早弾きに快楽を覚え、ギター中毒になる。
その後、謎の青春時代を過ごす途中ひょんなきっかけから2005年5月、バンド「Indus&Rocks」を結成。ギター&ボーカルを務める。
以来、狂った様にバンド活動に専念する途中ふと、自分の中の優しさと安らぎを表現したくなり、2010年10月、「黒澤次郎」名義でソロ活動を開始する。
アコースティックギターと歌による何の変哲もないシンプルな弾き語り。
時折漂う、昭和の香り。幼き日に、クラシックギターの音色から感じたあの美しさをただ、取り戻したいだけなのかも知れない。
と、思っていたのも束の間2012年からは弾き語りもエレキギターでやった方が調子が良い事に気づき結局、エフェクターもそれなりに使うようになり一人でIndus&Rocks!みたいな感じになってきている。
たまに、「J.Kurosawa」名義でサウンドトラックの製作なども行ったりもする。


さくら(STOCKMAN)Ba.
STOCKMANのファンキーなベーシスト。
その独特なキャラクターから数多くのアーティストのミュージックビデオや
TVCMにも出演している個性派ミュージシャン。


Kazuki Hyahashi a.k.a J.M.K(MONOLESS)Ds.


青谷明日香 Key.Cho.
キーボードかついで街から街へ。
旅する吟遊詩人、青谷明日香。
郷愁あふれる田舎の風景から、
哀愁ただよう都会のビルの風景まで、様々な主人公の物語を歌い紡ぐ。
笑いあり涙あり、じわじわと感情ゆさぶるステージで、じわじわと信望者を増やし続ける。
FUJIROCK FESTIVALに2011年、2012年と2年連続出演など、いま話題沸騰中。
2006年弾き語りとしての活動をスタート。
2010年1stミニアルバム「さようならくじらぐも」リリース。
2011年1stアルバム「夜はミカタ」リリース。
2012年3月2ndアルバムにしてピアノ弾き語りアルバム、「異端児の城」リリース。


大島武宜(Senkawos)Gt.Cho.
「公園アコースティックからハードプログレッシヴフュージョンまで」でお馴染み
Senkawosのギタリスト・歌うたい・コンポーザ。好きな猛禽類はフクロウ。
http://www.senkawos.org/

5/14(火)

出演/トーク:木原彰夫(CHUMS)、石川雅人(無印良品キャンプ場)、菊地崇(Lj)
ライブ:マーシーと次郎と誰かSUN(no entry+Indus & Rocks+α)
フード:マルゴデリ

オープン/19:00
ライブ/20:00
料金/ご予約:¥1500+ドリンク代
   当日:¥2000+ドリンク代