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PICK UP
2017 / 12 / 10
Funny 40’s Vol.14 〜音彩 いろどり〜


2017年12月10日(日)

【時間】
OPEN 17:30
START 18:00

【料金】
前売 ¥2,000
当日 ¥2,500
(1ドリンク別)

【出演】
BLUE VALENTINE
MicstrA
Adam
アザブスミス


もっと詳しく
木村充揮(ex.憂歌団) SOLO LIVE 

※本公演のご予約は完売となりました。沢山のご予約ありがとうございました。ご来場心よりお待ちしております。

ご存知もと憂歌団の木村充揮、ついに新世界に初登場!
天然記念物か絶滅危惧種か、はたまた人間国宝か。
Mr.唯一無二が、天衣無縫、好きなようにやり放題。
オーイェーさあ飲むぞ!  乾杯!!

木村充揮(kimura atsuki)

木村充揮は20数年間、ブルースバンド「憂歌団」のリードヴォーカルとして絶大な人気を誇ってきた。
70年、80年、90年、そして21世紀に入っても大阪を代表する者としてメジャー・シーンを歩んできており、その“天使のダミ声”とも言える声の魅力、独特の歌いまわし、ブルース・フィーリングは、他の追随を許さないところである。本人によると、小学校の頃からほとんど声変わりをしていないとのことで、ひょっとするとこれこそは神が与えたもうた『天使の声』かもしれない。
メディアで伝えられている木村充揮の表面的な顔としては、「大阪・生野の住人」(大阪の顔)「ブルース一筋」「おもろい奴」などがあるが、これは憂歌団のフロントマンとしてのイメージである。
その他、「最高のヴォーカリスト」(30数年間のキャリアを持つ木村充揮を、日本最高のヴォーカリストと評価する音楽関係者、ミュージシャンは多いと共に、歌詞の意味・理論を越えて、聴衆を音楽空間に導く才能を持つ)等があるが、その木村充揮の才能の全面開花を期待する声はますます高まってきている。そのフィジカルな天分、すなわち「声」から“最高のロック・ヴォーカリストへ”ニュー・ポップ・ヴォーカリストとして”はたまた“アジアのブルースへ”などの進路もあり、“まったく新しいタイプのシンガー”としての今後の方向性もみえている。
例えば、東洋の愛を表現する日本のボブ・マーリーであり、ロック、ポップ、ブルースにとどまらず演歌、流行歌、ジャズ、民俗音楽にいたるまであらゆるカテゴリーを包括したボーダー・レスなシンガーという存在であり、現在に至るまで音楽への飽くなき挑戦はとどまるところを知らず、音楽ファンを魅了し続けている。

6/6 (thu)
木村充揮(ex.憂歌団) SOLO LIVE 

出演/木村充揮(歌、ギター)

開場/19:00
開演/20:00

料金/
ご予約:4000円+ドリンク代
当日:4500円+ドリンク代

80人限定