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こだま和文 from DUB STATION@新世界 vol.8 『6.29 MU-SICな日』


3.11以降の閉塞する人々の無意識が“エレファントマン”“なまはげ”とマエストロに憑依する。
いまや、音楽ライブの範疇を超え、朗読を交えたそのアクトは、オーディエンスの深層部にまで浸食。
誰言うともなく「こだま劇場」と皆が呼ぶ。
圧倒的なアンコールにお応えして「こだま和文 from DUB STATION@新世界 vol.8」早々に決定!
「新世界」でしか見られない鬼手仏心、究極のにニヒリストの珠玉の一夜を是非!


物販情報:前回会場にてテスト的に販売いたしました「こだま和文 from DUB STATIONヘンプTシャツ2013年モデル」(ゴーヘンプ社製ボディー:サイズ/S,M,L.カラー/ブラック.価格/税込3500円)を好評につき今回よりライブ会場限定販売開始いたします。


こだま和文 from DUB STATIONプロフィール
1982年、ライブでダブを演奏する日本初のダブバンド「MUTE BEAT」結成。通算 7 枚のアルバムを発表。1990年からソロ活動を始める。ファースト ソロアルバム「QUIET REGGAE 」から2003年発表の「A SILENT PRAYER 」まで、映画音楽やベスト盤を含め通算8 枚のアルバムを発表。
プロデューサーとしての活動では、FISHMANS の1stアルバム「チャッピー ドント クライ」等で知られる。また、DJ KRUSH、UA 、エゴラッピン、LEE PERRY、RICO RODRIGUES等 、国内外のアーティストとの共演、共作曲も多い。
現在、ターン テーブルDJをバックにした、ヒップホップ・サウンドシステム型のライブと、バンド編成でのライブを並行して行なっている。2005年にはKODAMA AND THE DUB STATION BANDとして 「IN THE STUDIO 」2006年には「MORE」を発表している。
水彩画、版画など、絵を描くアーティストでもある。 2010年4月20日、文芸雑誌「すばる」に連載のエッセイと、著書「スティル エコー」(1993)「ノート・その日その日」(1996)を一冊にまとめた新刊「空をあおいで」を、K&Bパブリッシャーより発売。

6/29(土)

出演/こだま和文from DUBSTATION W/DJ-YABBY

入場/19:00
開演/20:00
料金/ご予約:3000円+ドリンク代
   当日:3500円+ドリンク代