文字サイズ: | | オリジナル
PICK UP
2017 / 12 / 10
Funny 40’s Vol.14 〜音彩 いろどり〜


2017年12月10日(日)

【時間】
OPEN 17:30
START 18:00

【料金】
前売 ¥2,000
当日 ¥2,500
(1ドリンク別)

【出演】
BLUE VALENTINE
MicstrA
Adam
アザブスミス


もっと詳しく
Qui(クィ)ワンマン・ライブ!@西麻布 新世界

この日ライブ・レコーディングを実施します!


ジャズ・ロックなのか?
ジャムなのか?
クラブ・ミュージックか?
プログレッシュヴ・ロックか?


Qui
1993-2004
東京にて林隆史(ギター)を中心にトリオ編成で結成。Soft Machine、King Crimson、Miles Davisなどの影響を受けたアーティストのカヴァー、研究をしつつオリジナル楽曲の作曲を開始。ライブ活動と並行し音源制作を続ける(この時期の音源は後にPOSEIDON Records傘下のVital Recordsより発表)。
2005-2006
林隆史が渋谷OBIで行われたジャムセッションで吉川弾(ドラムス)と出会い、瀬戸尚幸(ベース)が加わり、新しいトリオQuiが再始動。しかし、トリオ編成に限界を感じていた林は吉田一夫(フルート)を巻き込みQuiをカルテットとする。
旧編成の音源を「Prelude」としVital Recordsから200枚限定発売。
2007
フルレンスアルバムのレコーディングを開始。途中、井谷享志(パーカッション)が加入。精力的にライブを行う。
2008
1stアルバム「Qui」をPOSEIDONより発表。某プログレッシブロックチャートで年間1位を獲得。オムニバス「Jap’s Progre」に1曲参加。
本牧ゴールデンカップでギャラ制の毎月レギュラーライブを開始。
2009
DVD「Qui Super Live」を発表。
9月にはアメリカのノースカロライナ州で行われたロックフェス「Prog Day」に参加。
2010
2月、BS日テレの音楽番組に出演。maze、kasumiotoshiの2曲を演奏。
9月に2ndアルバムのレコーディングを開始。
11月にはイタリアのAlex Carpani Bandを招いてジョイントライブを決行。ライヴCD-R(Hoy-Hoy Records)を発表。
2011
井谷享志(パーカッション)脱退。
佐藤真也(ピアノ、キーボード)が加入。
12月5日に大塚ウェルカムバックにて復活ライブを収録し、ライヴCD-Rを発表(Hoy-Hoy Records)
2012
Hoy-Hoy Recordsより2ndアルバム『2』4月発売予定。

7/3(水)
Qui(クィ)ワンマン・ライブ!@西麻布 新世界

【出演】
Qui (クィ)

開場 18:30
開演 19:30

【料金】
予約 2,500円+ドリンクオーダー
当日 2,800円+ドリンクオーダー