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2016 / 10 / 07
新世界・コモエスタ劇場第一話[天使の恍惚」
コモエスタ八重樫(音楽愛好家)が選んだジャンルを超えた3組のアーティストの作り出す恍惚な夜の音楽会、、、お楽しみください。
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2016 / 10 / 09
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【出演】
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IKAZUGOKE(北村早樹子&飯田華子)
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【料金】
Adv.2,500+1Drink / Door.3,000+1Drink

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トゥバのホーメイVOL2 南シベリアの唄と音 ホーメイワークショップとミニライブ

ロシア連邦トゥバ共和国に伝わる、不思議なホーメイのライブとワークショップが実現!

なんと、2013年の今年ロシア連邦トゥバ共和国で開かれた国際ホーメイフェスティバルで優勝したモングンオール・オンダールが来日する。
彼は二十数年前にもこのフェスティバルを最年少で優勝しいわば名実ともにトゥバの最高峰つまり世界で最も優れたホーメイ歌手である。
また古い唄を積極的に取り入れた現在のトゥバを牽引する若手グループ“チルギルチン”のリーダーをつとめる。現在“トゥバ・アンサンブル”のリーダーをつとめる、アヤス・クーラルは馬の嘶き、鳥の声など自然の音をそのまま声で操る天才だ。
またイギルやドシュプルールといったトゥバ古来の楽器の演奏と民謡の編曲など音楽的な才能に優れる。
今年1月にも来日したドスタイ・オトクンはホーメイ演奏家の中でも最も低い地鳴りのようなカルグラを操る。
彼はトゥバに住む普段はほとんど聴いたり見る事の出来ない地方に住む演奏者たちへのリスペクトや古い唄の伝導など積極的に行う、プロデューサーとしても活躍している。
そして、今回が初来日となる、アンザット・クーラルの唄は南シベリアの風景をよぎらせるだろう。
声と声、唄と唄が連なりふと目を瞑るとそこにはトゥバの雄大で懐深い大自然が広がり、心地よい風が吹き抜ける事だろう。

9.16(月・祝)
トゥバのホーメイVOL2
南シベリアの唄と音
ホーメイワークショップとミニライブ

出演
トゥバ共和国より
モングンオール・オンダール((ホーメイ・イギル・ドシュプルール他)
)
アヤス・クーラル(ホーメイ・イギル・ドシュプルール他)
ドスタイ・オトクン(ホーメイ・イギル・他)
アンザット・クーラル(唄)

開場/14:30
開演/15:00

チケット代
ご予約/3800円+ドリンク代
当日/4300円+ドリンク代