文字サイズ: | | オリジナル
PICK UP
2018 / 09 / 29
笑舞 THE WA-LIVE


【時間】
OPEN 18:30
START 19:00

【料金】
¥2,500(1ドリンク込)
※軽食有¥500〜

【出演】
アザブスミス
絹~KINU~
YANAGI 「OGS」

もっと詳しく
2018 / 10 / 12
新世界女学園 文化祭


【時間】
OPEN 18:00
START 19:00

【料金】
1DAY ¥2,500
2DAY ¥4,500
(1ドリンクor飲み放題別)

【出演】
軽音部 野佐怜奈
ダンス部 紫ベビードール
放送部 チャメリ
合唱部 サイレントクリスマス合唱団
合唱部団長 蜂鳥スグル
音楽喫茶部 レモン
音楽の先生 菊池麻由
生徒会書記 迷い道くね子
生徒会長 嵐山礼子

食堂 Phadcha's Kitchin

もっと詳しく
2018 / 10 / 13
新世界女学園 文化祭


【時間】
OPEN 17:00
START 18:00

【料金】
1DAY ¥2,500
2DAY ¥4,500
(1ドリンクor飲み放題別)

【出演】
軽音部 野佐怜奈
ダンス部 紫ベビードール
軽音部 BINJU
新世界女学園歌劇団 紫式部
音楽の先生 菊池麻由
生徒会書記 迷い道くね子
生徒会長 嵐山礼子(アザブスミス)

文化祭特設放送部 annie

食堂 Phadcha's Kitchin

もっと詳しく
Dub Poetry and Rude Flower vol.2

DUB Musicと共にナマの詩を詠む
好評を博した新世界の新しい実験です!
世界的に活躍している現代詩人のレジェンド、白石かずこが参加!
前回にも増してパワーアップ!
DEEPな言霊をDUBのRIDIMに乗せて体感せよ。

白石かずこ プロフィール
詩人。
カナダのバンクーバーに生まれる。
7歳で帰国し10代から詩を書き始め、北園克衛らの「VOU」に所属。早稲田大学文学部在学中の1951年、20歳で『卵のふる街』を上梓。
1970年『聖なる淫者の季節』でH氏賞、1978年『一艘のカヌー、未来へ戻る』で無限賞受賞。1970年代にはアイオワ大学、ロッテルダム国際詩祭など30数カ国の世界詩人祭、作家会議に招かれ詩の朗読、講演を行う。
1982年『砂族』で藤村記念歴程賞、1997年『現れるものたちをして』で高見順賞、読売文学賞(詩歌部門)、1998年紫綬褒章、2003年『浮遊する母、都市』で晩翠賞受賞。
2009年『詩の風景、詩人の肖像』で二度目の読売文学賞受賞。2009年三冊目の選詩集となる『My Floating Mother,City』出版。
ギンズバーグ、ブローディガンなど米国作家たちとの交友も知られ、大野一雄と共演、サム・リヴァースが共作レコードをベストアクトに挙げるなど、音楽、舞踏、美術とのコラボレーションでは世界的草分け。

Takatsuki
Takatsuki(タカツキ)は日本を拠点に活動するミュージシャン。
ジャズ、ソウル、レゲエをルーツとした生楽器主体の音楽に、日本語の持つリズムや柔らかさが活かされた言葉をのせる。
作中にはかつて長くすごした京都の風景や言葉が出てくることが多い。
映画「SLAM」の舞台となったニューヨークの「ニューヨリカン・ポエッツカフェ」のショーに飛び込み参加したことから彼のキャリアは始まる。
帰国後、東京で行われた「新宿スポークンワーズスラム(SSWS)」の初代グランドチャンピオンとなる。
ソロと併行して、SUIKA、SMRYTRPSなど活動は多岐にわたり、2004年FUJI ROCK出演、2007年にはフランスツアーが行われた。Soul MusicやJazzの名アルバムのように、時代を超えた音と言葉をHip-hopのフォーマットで紡ぎ編みたいというのがTakatsukiの音楽の信条である。
昨今は高尾山に在住。
ビパッサナー瞑想と宇宙開発を日々のたつきとして、大きな歩幅で音楽を紡いでいる。

みつはしみなこ
『絵本作家、俳優、語りべとして活動を続けている。
津軽ことばで語る『コエッコライブ』。
聴くものの魂を引きこむ圧倒的なろうどくらいぶ。』

佐藤公哉
アーティスト/ミュージシャン。
1984年北海道生まれ。
シュルレアリズムの影響のもとに幼少より画家を志し、後に音楽へ転向。
声、ヴァイオリン、ヴィオラ、ギター、ホーメイ等を用いて作曲、演奏、ワークショップを行う。
「表現(Hyogen)」、「3日満月」、「音のてらこや」やソロ名義でフォークロア/ポップス/現代音楽/音響/美術/舞台芸術などの混在した活動を続けている。
白石かずこ、山川冬樹、つむぎねなど多方面のアーティストと共演。
東京藝術大学音楽環境創造科卒業。

佐藤さった
栃木県益子町在住
79年Rude flower 結成
現在照明機器作家として活動中

松元隆乃(Rude Flower/base)
奄美大島出身
1979年Rude Flower結成
1982年Mute Beat結成

森 雅信(RudeFlower/guitar)
大分県 出身
1981年/ルードフラワー
1984年/トロンボーンズ
1985年/ザスポイル
2011年/ルードフラワー再結成

Wataru “Footprint”
(Rude Flower/パーカッション)
Takidasi/Astronomical Unit等で都内を拠点に活動中

YAMAchang
(Rude Flower/soundEffect/trb/ビアニカ)
レコーディングエンジニアをメインに活動中

杉田未央
東京出身。
幼少からピアノ、エレクトーン、作曲を学び、大学から本格的に東京音大作曲指揮科(映画放送音楽コース)で作曲を学ぶ。
その傍ら、早稲田大学のThe Naleioでブラックミュージックのバンドを組む。
大学卒業後現在、作曲・編曲家、キーボディストとして活動。
今までに、作曲を三枝成彰、千住明、服部克久、小六禮次郎、堀井勝美の各氏に師事。

2.15(土)
Dub Poetry and Rude Flower vol.2

ライヴ:Rude Flower
    松元隆乃(ベース)
    森雅信(ギター)
    YAMAchang
    (soundEffect/trb/
    ピアニカ)
    Wataru "Footprint"
    (ドラム)
    杉田未央(キーボード)

ポエトエリーリーディング
白石かずこ
TAKATSUKI
佐藤公哉
みつはし みなこ
佐藤さった

開場:19:00
開演:20:00

チケット代
ご予約:¥3,000+ドリンク代
当日:3,500+ドリンク代