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PICK UP
2018 / 02 / 25
【衝撃 】



2018年2月25日(日)

【時間】
OPEN 17:30
START 17:50

【料金】
前売り 2500円+1D別 / 当日 3000円+1D別
※おトクな飲み放題もございます。
前/当日に+1500円で3時間飲み放題に変更可能!!

【出演】
*チャタ (一人プロレス団体パントマイムプロレスリング)
*BINJU
*菊池ともか
*DoremiHamill
*笠原麻矢(acc)
*BeeTinyTot

*MC/Megmeen Royale

*DJ/DJビブラスキ、MIYAKO

*FOOD/燻製屋(MAMAMA)

■【コラボ】
笠原麻矢(acc)×BeeTinyTot(バーレスク)

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2018 / 03 / 24
『宮井紀行弾き語りLIVETOUR2018″青写真”in東京』

2018年3月24日(土)

【時間】
OPEN 18:30
START 19:00

【料金】
前売 ¥2,500-
当日 ¥3,000-(+1drink)

出演:宮井紀行/他

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松田美緒&ビスコイット・グローボ

やわらかく、しなやかな美しい声。
言葉、ジャンルを悠々と越えて、ポルトガル語圏、スペイン語圏、日本の音楽をグローバルなスケール感で表現する注目すべき新世代の歌手、松田美緒。
毎年、ブラジル、ウルグアイ、アルゼンチン、ベネズエラ、チリ、ペルーなど南米の国々を訪れ歌う一方、2012年から本格的に日本各地の伝承曲、世界から見る日本の歌に焦点を当てた「日本のうた」のライブを開始。精力的にフィールドワークも行っている。回
土地と人々に息づく音楽ルーツをその身体で吸収し、うたう吟遊詩人。その声には彼女が旅した様々な地域の魂が宿っている。
その松田美緒を中心に、ギターの鬼怒無月、ベース/パーカッション/ギターの佐野篤、パーカッションのヤヒロトモヒロという
日本屈指のミュージシャン四人にて結成されたユニット、ビスコイット・グローボ。
ラテン圏の音楽を中心に、ジャズ、ファンク、アフリカン、ロック、日本の歌謡曲など、メンバー各自の個性が共鳴し混ざり合う。
誰もみたことのないような景色をみせてくれる、唯一無二にしてハイブリッドなラテン・ファンク・バンド。
その極上のグルーヴに身をゆだねる快楽。

松田美緒(ヴォーカル)
ポルトガルのリスボンでファドを歌い、大西洋の島カーボ・ヴェルデ、そしてブラジル・・
大西洋の音楽地図を描いた「アトランティカ」でデビュー以後、言語とジャンルを悠々と越え、ポルトガル語圏、スペイン語圏、日本の音楽をコスモポリタンなスケール感で表現している新世代の歌い手。
2010年、ウーゴ・ファトルーソ、ヤヒロトモヒロとつくりあげた「クレオールの花」で南米3国ツアー&帰国公演を果たす。
2011年、ウルグアイ、アルゼンチン録音「コンパス・デル・スル」を発表。
時空を旅するその歌声で、日本、南米の国々で活躍中。

鬼怒無月(ギター)
1964年、神奈川県出身。
’90 年に自己のグループ、ボンデージフルーツ、勝井祐二と のデュオ「Pere-Furu」、壷井彰久「FRA」、吉田達也の「是巨人」、カルメンマキの「サラ マンドラ」、更に灰野敬ニ、常味裕司とのコラボレーション、鈴木大介とのギターデュオ「The Duo」、ギターソロ等。 日々自己のギタースタイルを進化させ続ける異才ギタリスト。

佐野篤(ベース、パーカッション)
S-KENとの出会いが音楽家の道に進む決定的なきっかけとなった。
後に、自分でバンドをつくらなければ気がすまなくなり、KING結成にいたる。
ベース以外のオファーも多く、また、日本低音研究所の所長も兼ねる。
KINGはもとより、他のミュージシャンからもリズムに関して絶対的な信頼を得ている。

ヤヒロトモヒロ(パーカッション)
少年時代をカナリア諸島で過ごした異色の打楽器奏者。
山下洋輔、久石譲、さだまさし、らの公演やツアーに参加。
「武満徹メモリアルコンサート」では、渡辺香津美、coba、鈴木大介と共にケネディーセンター、NYカーネギーホール等に招かれる。
ドス・オリエンタレス、ガイアクアトロ、エスケン&ホットボンボンズ等、多岐にわたり国内外で活躍中。

4.28(月・祝前日)
松田美緒&ビスコイット・グローボ

出演
松田美緒&ビスコイット・グローボ:
松田美緒(vo)
鬼怒無月(g)
佐野篤(b,per,g)
ヤヒロトモヒロ(per)

開場/19:00
開演/20:00

料金
ご予約:3000円+ドリンク代
当日:3500円+ドリンク代