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PICK UP
2019 / 01 / 26
店長お誕生日SPイベント【名古屋ナイト vol.1】


【時間】
OPEN 18:00
START 18:30

【料金】
前売 ¥2,500
当日 ¥3,000
(1ドリンク別)
*東海3県ご出身のお客様は¥500引き

  【出演】
 柴山一幸(稲沢市出身)
尾崎舞渉(安城市出身)
ソフテロ(東浦町出身)
近田崇仁(長久手市出身)


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2019 / 02 / 03
バイバイデビル・ハッピーインダハウス ~新世界女学園節分祭~


【時間】
OPEN17:00
START 17:30

【料金】
ADV ¥3500
DOOR ¥4000
(drink別)
※1drink ¥500/飲み放題¥2000
※新世界女学園生徒手帳持参で¥500割引

【出演】
アザブスミス
紫ベビードール
ホノオミカ
赤松ハルカ
劇団紫式部
(団長:蜂鳥スグル 副団長:迷い道くね子)
おおくぼけい
野佐怜奈
(Ba.勝原大策 Ds.なかじまはじめ)

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2019 / 02 / 11
【霞町ぶるーす】 



[時間]
OPEN 17:00
START 17:30

[料金]
前売 ¥3,000
当日 ¥3,500
(ドリンク別)

[出演]
・カラス座
・MAKIYURI
・Lucky Punch
内海利勝(ex.CAROL)
MASASHI(ex.Joe山中& レゲエヴァイヴレーション)

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Lana trio – ライブ イン ジャパン @新世界 vol.1 Releasetour for the new record

10.30lanatriof

11.05lanatrio

Lana Trio(ラナ トリオ)
Andreas Wildhagen(ドラムス)
Kjetil Jerve (ピアノ)
Henrik Munkeby Nørstebø (トロンボーン)

伝統的およびノン・イディオマティックな即興演奏を探求するノルウェーの若いトリオ。
音の密度、速度、間、強弱などの音楽要素を探求することで新しいアンサンブルの可能性を創造する。
図形楽譜を用いた演奏やフリーインプロヴィザーションを行い、ジャンルを越えた様々な芸術の影響が見られる。
新進気鋭のミュージシャンとしてノルウェーで注目されるメンバーは各々Lana Trioの他にMopti, Einer, Skadedyr, Paal Nilssen-Love large unit等に参加。
ヨーロッパ諸国をはじめとする国外でも活動の場を広げている。これまでJon Christensen, Tobias Delius, Raymond Strid, Nina de Heney等国内外のミュージシャンと共演。
またスウェーデン在住の日本人ピアニスト坂田尚子とも共演歴を持つ。
2014年9月には2枚目のアルバム”Live in Japan”がリリースされる。
これは2014年2月に日本で行われたコンサートのライブレコーディングによるもので、2013年のデビューアルバム”Lana Trio”と同じくノルウェーのレーベVafongool からリリースされる。
www.lanatrio.com

「Lana Trio は実験的な音楽挑戦を実にうまくこなしている。新しいサウンドとインタープレイの形態の探求は驚くほど魅力的でわかりやすいサウンドである」Eyal Hareuveni, All about jazz

「彼らのパワフルな音楽表現によりラナのトリオはワイルドで生命溢れる何かを創りだしている。明確な定義により素晴らしいミュージシャンたちがカオスをオーケストレーションしている」Culture is not your friend

「Lana trioは挑戦することを続けているが依然として聞きやすく容易にその入り口に入ることができる」Bergens tidende

10.30junnew

Jun Fukukawa(sax)
都内各地ライブハウス、クラブ、詩人他異業種アーティストとの多数セッションから銀座のクラブまでインプロ中心に活動。
まぼろしのジャムバンドjunju,junju2から十年間の活動休止後、朋友LANATRIOと不死鳥のごとく蘇るテナーマン!
ペインターでも活躍中。
今回は、Lana Trioのメンバーとして参加。

10.30mechanicalbear

Mechanical Bear
サム・ベネット|Samm Bennett(ds,vo)
クリス・コウ|Chris Koh(vln)
シマジマサヒコ|Shimaji Masahico(b)

’80年代から’90年代前半にかけてNYのダウンタウンシーンで活躍し、日本に住んで15年になるパーカッショニスト/シンガーのサム・ベネットと、クラシックを基礎にジャズ~インプロビゼーションまで幅広く演奏するアジア系イギリス人
のクリス・コウ、ベーシストでありグラフィックアーティストでもあるシマジマサヒコの三人が2013年に初セッション。
そこからから生まれたグルーヴィーかつアヴァンギャルドな即興演奏トリオMechanical Bear。
サムとシマジが作り出す変幻自在のリズムに、クリスのバイオリンが鮮やかに絡み、さらにサムの即興ボーカル、シマジのエフェクティブなプリペアードプレイが随所に織り込まれスピーディに展開する。
スリリングかつユーモアのセンスに満ちた演奏で都内ライブシーンで活動中。

大野要介 (VJ + α)
STOPMOTION.JP主宰。
グラフィック、映像、写真等をミックスした表現で幅広いシーンに出入りする。
様々なジャンルのアーティストやクリエイター、ミュージシャン等の発信者と受信者が交差する場としてSTOPMOTION.JPを立ち上げ、ライブメディアの可能性を模索。
トランペット奏者としてThe CHICAMOに参加。

10.30(木)
Lana trio - ライブ イン ジャパン@新世界 vol.1
Releasetour for the new record

出演
Lana Trio(ラナ トリオ)
Andreas Wildhagen(ドラムス)
Kjetil Jerve (ピアノ)
Henrik Munkeby Nørstebø (トロンボーン)

Jun Fukukawa(サックス)

Mechanical Bear
サム・ベネット|Samm Bennett(ds,vo)
クリス・コウ|Chris Koh(vln)
シマジマサヒコ|Shimaji Masahico(b)

VJ:大野要介

19:00 open
20:00 start

チケット代
ご予約:¥2,500(税込)+ drink order
当日:¥3,000(税込)+ drink order