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PICK UP
2018 / 11 / 24
TRAD ROCK PARTY
2018年11月24日(土)

【時間】
OPEN 17:00
START 17:30

【料金】
前売 ¥2,000
当日 ¥2,500
(1ドリンク別)

【出演】
Red eye
アザブスミス
Joker

[O.A] loveholic

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Absolute Antenna 2-01

伊東篤宏主宰
Absolute Antenna 2-01
遂に新世界に登場!

11.21phewphoto

Phew
1979年にパンクバンド Aunt Sally で活動をスタート。バンド解散後はソロとして、
国内外の数々のミュージシャンとコラボレーションを行う。
現在は、2013年からはじめた電子音楽のソロユニットとパンクバンドMOSTを中心に活動している。

11.21Junko photo

Junko (from 非常階段)
ロックの極限形態としての“NOISE”バンド『非常階段』のメンバー、スクリーマーとして知られるボーカリスト。
近年、ソロでの活動が活発化しており、2002年、フランスのレーベルよりリリースされた純粋スクリーミング作品『Junko -Sleeping Beauty』が話題に。
主なリリース作品に、バスク出身の音楽家マッティンとの共作『Junko & Mattin -Pinknoise』(2004年)
『Junko & Mattin – Junko & Mattin』『Dustbreeders &Junko – Mommy Close The Door』(2003年)など。

11.21Yamakawa photo

山川冬樹
ホーメイ歌手/美術家。音楽、美術、舞台芸術の分野で活動。
心音など身体内部で起きている微細な活動や物理現象をテクノロジーによって拡張するパフォーマンスで、これまでに15カ国で公演を行う。
また一人で同時に二つの声で歌うと言われる、アジア中央部の伝統歌唱「ホーメイ」の名手として知られる一方で、現代美術の分野では、自らが発声する「パ」という音節の所有権を、一人のアートコレクターに100万円で販売することで成立するパフォーマンス、『「パ」日誌メント』を開始。以降一切「パ」と発音することなく日々を暮らしている。

11.21MEMAI photo

DJ MEMAI
都内を中心に活動するDJ・ターンテーブリスト。
ソロでのDJパフォーマンス以外にも、多種多様なミュージシャンとのセッションを行っている。
エフェクターやスクラッチ、さらにはフィードバックノイズまでをも操り、強烈な音像空間を作り出す。
他に類を見ない独自の世界感を構築するそのスタイルは見るものを魅了する。
ソロ活動と並行して、バンド「Fallopian Di­sco Force」などでも活動する。
東京アンダーグラウンドシーン最注目の特殊DJ。
[blog]http://memai.doorblog.jp/

11.21ITO photo

伊東篤宏
蛍光灯の放電ノイズを拾って出力する自作音具「OPTRON」を開発・発展させ、世界各国の展覧会や音楽フェスティバルで現代美術側からの音、あるいは音楽へのアプローチを続けている。
また、バンドやユニットでの活動も活発でジャンルや音楽スタイルの枠を越えた活動を展開している。
http://gotobai.net/

11.21(金)
Absolute Antenna 2-01

出演:
Phew ( electronics solo)
Junko(Hijyo Kaidan) x 山川冬樹 (duo)
DJ MEMAI x 伊東篤宏 (duo)

open:19:00
start:19:30

チケット
ご予約:¥2,800+ドリンクオーダー
当日:¥3,000+ドリンクオーダー