文字サイズ: | | オリジナル
PICK UP
2017 / 12 / 10
Funny 40’s Vol.14 〜音彩 いろどり〜


2017年12月10日(日)

【時間】
OPEN 17:30
START 18:00

【料金】
前売 ¥2,000
当日 ¥2,500
(1ドリンク別)

【出演】
BLUE VALENTINE
MicstrA
Adam
アザブスミス


もっと詳しく
写真音楽概論 Introduction to Musical Photographique

・写真音楽概論
・ミュージカルコメディ「上杉写真館」

写真家で音楽家の安達ロベルトによる、 写真と音楽をキーワードにしたアート&エンターテインメント「写真音楽 Musical Photographique」。 今宵はその入り口へとご案内いたします。 リリカルな映像作品とコミカルな新作劇をピアノトリオの演奏とともにお楽しみください。

adachi
安達ロベルト/プロフィール
アナログ白黒写真、クラシック作曲という伝統的な技法をベースに、コンテンポラリーかつミニマルな語法で「映像、 音像、物語」が共生する表現を行う。活動領域は、国内外での写真展、演奏活動から、ミュージカルコメディの脚本作 曲演出、メーカーのオフィシャルイメージ、コンテンポラリーダンスのための音楽、テレビCMにまで及ぶ。 www.robertadachi.com

miyazawa
宮澤 等/プロフィール
長野県須坂市出身。1985年、国立音楽大学卒業。チェロを小野崎純氏、室内楽を小林道夫氏、ヘルムート・バルト氏に師事。G.クルタークに師事。1992年オランダ、オルランド・フェスティバル(室内楽)マスターコース合格、オランダ 各都市で演奏。1985年、第18回レンク国際音楽祭(スイス)においてファイナル・コンサート出演など、室内楽奏者として活躍。ソロ、室内楽を中心に活動するほか、様々なオーケストラの指導等を数多く行う。リサイタル活動も2002年、王子ホール(銀座)を始め数多く行っている。2002年より ルーマニア国立ブラショフ・フィルからの招聘で演奏。2003年には同国、国立クライヨーバ芸術大学にてマスター・コースを開催する。2007年1月、ニューヨーク、カーネギーホールで行われたコンサートは、音楽書評誌 ニューヨーク・レヴューにて ” excellent playing ” と最高の評価 をされる。現在、国立音楽大学嘱託演奏員および同附属音楽高等学校講師。信州大学教育学部音楽科非常勤講師。

katsuragawa
桂川千秋/プロフィール
国立音楽大学附属高等学校を経て、国立音楽大学を卒業。スイス/アローザ夏期音楽講習会、ウィーン国立音楽大学夏 期音楽講習 in JAPAN、草津国際音楽フェスティバル等に参加。2003年、徳島と東京で恩師とデュオリサイタル開催し、好評を博す。卒業後より、都内を始めとするプロオーケストラに出演、コンサート企画、レコーディング、ライヴサポート、後進の指導などの活動をしている。第5回宮日音楽コンクール優良賞。 第4回大阪国際音楽コンクール入選。 第3回レガシィ・ヴァイオリンコンクール・アンサンブル部門金賞。併せてレガシィ賞、埼玉新聞社賞受賞。 2011年から2014年まで、テアトロ・ジーリオ・ショウワオーケストラ団員。コンサートミストレスを務める。 歌と楽器のユニット「PastelBouquet」メンバー。JASIP(日本弦楽器演奏家協会)認定マスタープレイヤー。 http://chiaki-violin.com/

sasa
佐々淑子/プロフィール
学生時代にシェイクスピア劇に関わって以来、役者人生はやウン十年。アカデミック・シェイクスピア・カンパニーで は「オンリー・ワン・シェイクスピア」として1人で「間違いの喜劇」を演じ切る。親子向け英語ショー、朗読、音楽劇 などにも携わる。「おどろう!つくろう!ABCでカレー」(旺文社英語絵本)にカレー大王役として声で参加。はまり 役は、、、なぜだか爺さん。近年は居合いにも目覚め、刀を振っている。

10/8(木)

出演/
安達ロベルト(pf)
宮澤 等(vc)
桂川千秋(vn)
佐々淑子(act)

開場:19:00 開演:20:00

前売:2500円(税込)+ドリンク代
当日:3000円(税込)+ドリンク代