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TICAプレゼンツLIVEシリーズ 「お仲間セッション」 Vol.2

今回もTICA人脈でしか起こりえない、夢のスペシャル・セッションが実現!!
なんと、TICA とTwoリトル・クリーチャーズが合体する!!

実力派・男女デュオ=“TICA”が昨年からスタートさせたLIVEシリーズ『お仲間セッション』。
二人と、深い信頼で結ばれた“仲間”と呼ぶに相応しいアーティストを招き“音楽を分かち合う”
TICAにしか出来ないサプライズ満載のLIVEセッション・シリーズ!!

前回は、GOTA/屋敷豪太(ex.ミュートビート、ex.シンプリー・レッド)、柏原譲 (フィッシュマンズ)、HAKASE-SUN(リトルテンポ、ex.フィッシュマンズ)という日本のダウンビートを創造したマスターとそのチルドレンが勢揃いする強力ラインナップが実現し、アリーナクラスのステージを観るような圧巻のアクトを展開、大好評を博した。未だその興奮が醒め止まぬ本年如月、TICAプレゼンツ『お仲間セッション』Vol.2の開催が決定!!

今回もTICA人脈でしか起こりえない、夢のスペシャル・セッションが実現!!
なんと、TICA とTwoリトル・クリーチャーズが合体する!!

リトル・クリーチャーズは、オールド・スタイルと一線を画す、フューチャーリスティックなロックを20年を超すキャリアの早期から実践してきた、ポスト・ロックの開拓者であり、その卓越したセンス、テクニック、クリエイティビティを持った高性能サウンド・プロダクツは、日本音楽シーンでも屈指のクオリティを誇る。

今回のゲストは、リトル・クリーチャーズの、鈴木正人(Bass)、栗原務(Drums)を、招いて開催!!リトル・クリーチャーズとしての活動はもちろん、この二人に於いては、プロデューサー、アレンジャー、プレイヤーとしての活動も目覚ましく、手掛けてきたアーティストは、UA、ハナレグミ、BONNIE PINK、Chocolat & Akito、畠山美由紀、中納良恵、菊地成孔 他、キラ星のごとく時代時代を彩ったアーティストの名が連なる、二人は、90年代から現在に至る日本ミュージック・シーンのサウンドをメイキングしてきたキーパーソンであると言っても過言ではない。

今回の『お仲間セッション』は、“バックミューシャンというスタンス”や“セッション・プレイを楽しむ”という通例を軽く飛び越えて、“ソニック・ケミストリー(音の化学反応)”が起こるクリエイティブなライブ・セッションとなる!音のニューワールド(新世界)が開かれる、新たなるヴォーカル・サウンドが響き渡る!TICA×Twoリトル・クリーチャーズ= 『お仲間セッション』Vol.2に、乞うご期待!!◎当日はTICAがLITTLE CREATURESの楽曲を歌うという、サプライズの予定アリ!

・Webニュース記事

・BARKS
http://www.barks.jp/news/?id=1000077041

・CD Journal.com
http://www.cdjournal.com/main/news/tica/43107

・OOPS!
http://oops-music.com/news.php?nid=70653

・ototoy
http://ototoy.jp/news/70653

・コカ・コーラ ハッピーティーンズクラブ
http://c.cocacola.co.jp/chtc/music/news/detail.htm?id=1095056

・MSN エンメ
http://music.jp.msn.com/news/article.aspx?articleid=879000

・livedoorニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/6281845/

・Yahoo!ニュース
http://smash.music.yahoo.co.jp/top/20120214-00000000-cdj/

出演:

●TICA (武田カオリ :Vocal、石井マサユキ:Guitar)

TICA official site http://mining-for-gold.com/
GUEST:

●鈴木正人 / リトル・クリーチャーズ :Bass
1971年6月ベルリン生まれ。ベーシスト/アレンジャー/プロデューサー。
1987年、高校在学中にLITTLE CREATURESを結成し、90年にシングル「THINGS TO HIDE」でメジャーデビュー。その後、渡米しバークリー音楽院に入学。帰国後、バンド活動と平行して、ベーシスト、プロデューサーとしても活動。これまでに手掛けたアーティストはUA、ハナレグミ、畠山美由紀他多数。2005年3月には、文筆家の内田也哉子(vo)とCOMBO PIANOの渡邊琢磨(pf)と「sigh boat」を結成し、1stアルバム「sigh boat」をリリース。2006年、自身初となるソロアルバム「UNFIXED MUSIC」をintoxicateレーベルよりリリース。
2007年には菊地成孔ダブ・セクステットに参加し「The revolution will not be computerized」を
リリース。2010年、sighboatの2ndアルバム「marvel」をリリース。

●栗原 務 / リトル・クリーチャーズ :Drums
90年デビュー、20周年を超えた LITTLE CREATURESのドラマー。
Double Famous・Chocolat & Akito・mama milk・等のバンドメンバーである他、中納良恵のソロプロジェクトJuJu KNEIPP、畠山美由紀、Breath Mark 等、レコーディング・ライブにおけるサポートで、数多くのセッションに参加している。
作詞・作曲家、プロデューサーとしての一面も持つ。

LITTLE CREATURES official site http://tone.jp/artists/littlecreatures/index.html

●Manuel Bienvenu (マニュエル・ビアンヴニュ)
ヴィンテージ・キーボード、ピアノ、チャーチオルガン、ギターなどの様々な楽器を操り、自身の歌で、あるいはプロデューサーとして、独自の心象風景とも言える音楽を作り出すフランス人アーティストManuel Bienvenu。
1997年には女性ヴォーカリストとのデュオelmを結成、2002年発表のアルバム「sunnyscenics」がフランスの各メディアから絶賛される。ニューヨークやパリを拠点とした活動の中で、ロバート・ワイアット周辺のミュージシャンと交流を深くしたことが、自身の作品にも反映。以後、”Bed”を率いるBenoit Burello、”Headphone”のJean-Michel Piresをはじめとする数々のアーティストとの共演を重ねている。
ソロとして2003年に1stアルバム「Elephant Home」、2008年に2ndアルバム「Bring me the head of Manuel Bienvenu」をリリース。時にブライアン・イーノやトム・ウェイツ、ロバート・ワイアットにも例えられる彼の音楽はメランコリックでいて温かみのある、繊細な美しさをはらむ極上のポップス・・・は日本でもリリースされ、今なお多くの人に愛されている。現在は、パリを拠点に活動。
http://www.manuelbienvenu.com/

2/24(金)

出演:
●TICA (武田カオリ:Vocal、石井マサユキ:Guitar)

GUEST:
●鈴木正人 / リトル・クリーチャーズ :Bass
●栗原 務 / リトル・クリーチャーズ :Drums
栗原 務 / リトル・クリーチャーズ:Drums

※TICAのアルバムで歌詞を手掛け、演奏でも参加している
仏人アーティストManuel Bienvenu の参加も緊急決定しました!

開場:19:00 / 開演:20:00 ☆限定100人

前売り予約:¥2,800(ドリンク別) / 当日券:¥3,300(ドリンク別)
●当日券情報
19:00より「新世界」店頭にて当日券発売いたします。