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PICK UP
2019 / 08 / 30
「日本の夏、新世界の夏!」



【時間】
OPEN 19:00
START 19:30

【料金】
前売3,000円
当日3,500円
(1ドリンク:500円/飲み放題:2,000円)
入場特典→蚊取り線香クッキー(来場先着順)

【ライブ】
野佐怜奈
(Cho.伊藤絵理子Ba.勝原大策Ds.なかじまはじめ)
エルナ・フェラガ~モ
Chameri(Pf.,Cho. 林左知恵)

【選曲】
山口'Gucci'佳宏

【屋台】
<FOOD>
アニーのたこ焼き
新世界鬼殺し食堂


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2019 / 08 / 31
ミリオンオーバー/ドラマ主題歌セッション


【時間】
OPEN 18:00〜23:00

【料金】
参加者 ¥1,500
見学者 ¥500
(ともに+2ドリンク)

〜参加者募集中〜

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川勝正幸プレゼンツ 『ニッポン語の革命家たちの、文体レッスン』

 例えば、青島幸男×植木等「ハイそれまでョ」(62年)から、みうらじゅんの「ゆるキャラ」(02年)まで――初めは異端のクリエイターがポップ・カルチャーのフィールドで発したオキテ破りの日本語は、まず、クールな人々に伝染して新しいモノの見方も与えるものの、街場に浸透していく過程で意味も拡散していきます。一方で、宇川直宏の「ヤバい!」の如く、ストリートから拾ったフレーズを“SUPER BAD”の意味で連発していくうちに、気がつけば、カンパニー松尾にハメ撮られている女のコが「イク!」の代わりに「ヤバい!」とか連呼したりなんかしちゃったりして……。
 このイヴェントでは、エディターの川勝自身(56年生まれ)が影響を受けた“ニッポン語の革命家たち”から、彼/彼女の文体練習のヒストリーを聞き出していきます。
 第1回「歌う言葉/評論する文体 ロックンロール編」のゲストは、音楽家・文筆家の近田春夫氏。第1部では近田さんが影響を受けた言葉/文体(クレージーキャッツ、フィリップ・K・ディックほか)を、第2部では影響を与えた言葉/文体(“意味として”、“大きく二つに分ければ”など)を題材にトーク・セッションする予定です。

出演/
司会・構成/川勝正幸
http://ameblo.jp/popholic/
ゲスト/近田春夫 

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