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PICK UP
2017 / 12 / 10
Funny 40’s Vol.14 〜音彩 いろどり〜


2017年12月10日(日)

【時間】
OPEN 17:30
START 18:00

【料金】
前売 ¥2,000
当日 ¥2,500
(1ドリンク別)

【出演】
BLUE VALENTINE
MicstrA
Adam
アザブスミス


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month of
day of
オールド上海ジャズバンド~The Old Shanghai Jazz Band 老上海爵士楽団~

時空を超えてよみがえる、奇跡の「上海ジャズ!」

日本人~中国人の枠を越え、1920~30年代の上海黄金時代のトラディショナル~戦前日本のジャズの数々を、演劇的要素を加えたパフォーマンスで繰り広げ、中国、台湾、そして日本とアジアを股にかけて活躍する「オールド上海ジャズバンド」。6月に行われた初の上海公演でも、多くの中国人を熱狂させた「奇跡」のステージが今、再び!ノスタルジーとファンタジーが唯一無二のエンタテインメントの世界は、必見です!

今回もゆったりとご鑑賞いただくため2回公演とさせていただきます。
また、皆様とご一緒に、温かく自由でお洒落だった1930年代の上海へとタイムスリップ致しましょう。ご来場心よりお待ちしております。

魔都の異名をもつその街には、夢と希望にあふれたジャズがあった・・・
オールド上海ジャズバンド

【出演】
オールド上海ジャズバンド 
(amin<ボーカル>、黄 啓傑<トランペット>、富永寛之<ギター>、小林創<ピアノ>、高瀬裕<ベース>、木村 おうじ<ドラムス>)
浦上雄次<タップダンス>

<1部/2部入替制>
1st.
【開場】18:30
【開演】19:00

2nd.
【開場】21:00
【開演】21:30

※ご予約の際は予約フォームの備考欄に1st./ 2nd.のどちらかを明記してください。

【料金】
予約 ¥3,500+ドリンクオーダー
当日 ¥4,000+ドリンクオーダー

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オールド上海ジャズバンド~The Old Shanghai Jazz Band 老上海爵士楽団~

時空を超えてよみがえる、奇跡の「上海ジャズ!」

日本人~中国人の枠を越え、1920~30年代の上海黄金時代のトラディショナル~戦前日本のジャズの数々を、演劇的要素を加えたパフォーマンスで繰り広げ、中国、台湾、そして日本とアジアを股にかけて活躍する「オールド上海ジャズバンド」。6月に行われた初の上海公演でも、多くの中国人を熱狂させた「奇跡」のステージが今、再び!ノスタルジーとファンタジーが唯一無二のエンタテインメントの世界は、必見です!

今回もゆったりとご鑑賞いただくため2回公演とさせていただきます。
また、皆様とご一緒に、温かく自由でお洒落だった1930年代の上海へとタイムスリップ致しましょう。ご来場心よりお待ちしております。

魔都の異名をもつその街には、夢と希望にあふれたジャズがあった・・・
オールド上海ジャズバンド

【出演】
オールド上海ジャズバンド 
(amin<ボーカル>、黄 啓傑<トランペット>、富永寛之<ギター>、小林創<ピアノ>、高瀬裕<ベース>、木村 おうじ<ドラムス>)
浦上雄次<タップダンス>

<1部/2部入替制>
1st.
【開場】18:30
【開演】19:00

2nd.
【開場】21:00
【開演】21:30

※ご予約の際は予約フォームの備考欄に1st./ 2nd.のどちらかを明記してください。

【料金】
予約 ¥3,500+ドリンクオーダー
当日 ¥4,000+ドリンクオーダー

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トゥバのホーメイVOL2 南シベリアの唄と音 ホーメイワークショップとミニライブ

ロシア連邦トゥバ共和国に伝わる、不思議なホーメイのライブとワークショップが実現!

なんと、2013年の今年ロシア連邦トゥバ共和国で開かれた国際ホーメイフェスティバルで優勝したモングンオール・オンダールが来日する。
彼は二十数年前にもこのフェスティバルを最年少で優勝しいわば名実ともにトゥバの最高峰つまり世界で最も優れたホーメイ歌手である。
また古い唄を積極的に取り入れた現在のトゥバを牽引する若手グループ“チルギルチン”のリーダーをつとめる。
現在“トゥバ・アンサンブル”のリーダーをつとめる、アヤス・クーラルは馬の嘶き、鳥の声など自然の音をそのまま声で操る天才だ。
またイギルやドシュプルールといったトゥバ古来の楽器の演奏と民謡の編曲など音楽的な才能に優れる。
今年1月にも来日したドスタイ・オトクンはホーメイ演奏家の中でも最も低い地鳴りのようなカルグラを操る。
彼はトゥバに住む普段はほとんど聴いたり見る事の出来ない地方に住む演奏者たちへのリスペクトや古い唄の伝導など積極的に行う、プロデューサーとしても活躍している。
そして、今回が初来日となる、アンザット・クーラルの唄は南シベリアの風景をよぎらせるだろう。
声と声、唄と唄が連なりふと目を瞑るとそこにはトゥバの雄大で懐深い大自然が広がり、心地よい風が吹き抜ける事だろう。

出演
トゥバ共和国より
モングンオール・オンダール((ホーメイ・イギル・ドシュプルール他)
)
アヤス・クーラル(ホーメイ・イギル・ドシュプルール他)
ドスタイ・オトクン(ホーメイ・イギル・他)
アンザット・クーラル(唄)

開場/14:30
開演/15:00

チケット代
ご予約/3800円+ドリンク代
当日/4300円+ドリンク代

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驚きの気持ちよさ! – SP盤と過ごす夜♬ – vol.4!!

strong>音の気持ち良さもさることながら、SP盤セレクターのトークもキャラ爆発でオモロいす!!!波にノって第3回目開催〜〜〜♬♬!!!

「SP盤を聴きながら、呑み、語らい、好きずきに集いましょう〜〜。」
皆さんはSP盤をご存知でしょうか?木製のボックス型のターンテーブルに真鍮製のラッパ(ホーン)が付いてるアレ、そうです蓄音機でかけるアナログ・レコードですね。モノラル録音で、回転数は78回転。一枚の再生時間も12インチサイズで最長4分半程度なのです。これをSP盤専用のターンテーブルとカートリッジを持ち込み、新世界のサウンドシステムから音を流して、酒の肴にしようというわけです〜♬

なぜ21世紀の現代にこんなことをするのかというと、これが本当に素晴らしく気持ちいいからなのです!!!アナログレコードの音の良さが本当にわかりやすいんです。レコード盤にひとたび針を落とせば、その音が届く空間はまるで古い名画のスクリーンのなか。酒を呑んでいても、友と語らっていても、SP盤から音楽が流れてくれば一秒一秒が、かけがえのないたいせつな時間となること間違いなし!!

エントランス・チャージは500円!!皆さん、この機会に是非SP盤体験してくださーい♬♪♬

SP盤セレクター:岡崎英樹(onion records)、村上祐司(onion records)

OPEN 19:00〜

MUSIC CHARGE ¥500

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